観察109日目
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4月7日(月) |
稚魚が浮上し始めました
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| 水槽の下の石の影でじっとしていた稚魚たちが餌をもとめて浮上し始めました。卵嚢(らんのう)もだいぶ小さくなりました。放流までもう少しです。長い間飼育してきたサケの稚魚が学校からいなくなるのは寂しいですが、元気に海まで行けるように精いっぱい世話をしていきます。 |
| (コメント作成者:小林) |
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観察83日目
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3月12日(水) |
元気に生まれました
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卵から孵化し始めました。子供たちも初めて見る稚魚にびっくりしていました。稚魚は石の影に隠れるようにしています。 |
| (コメント作成者:小林) |
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観察10日目
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12月26日(水) |
受精卵その後
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まだまだ発眼の気配はありません。死卵が少ないので一安心です。より多くの卵から稚魚がかえるように静かに見守っていきます。 |
| (コメント作成者:小林) |
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観察1日目 |
12月17日(月) |
いよいよスタート
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本日、能代川サケ・マス増殖組合の方に来ていただき、サケの人工受精を行いました。サケの稚魚の飼育を始めて2年目になります。卵からのスタートは今年が初めてです。一匹でも多く無事放流できるよう子どもたちと一緒になって飼育と観察を行っていきます。 |
| (コメント作成者:小林) |
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12月12日(水) |
まずは、5年生で新津川クリーン作戦
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| このままではサケが戻って来ない。新津川をサケが戻ってくるきれいな川にするために、5年生ゴミ拾い班の企画で実施しました。クリーン作戦を地域に呼びかける前に、まずは5年生が率先してやろうと意気込んで行った企画です。学校の前の山先橋から新町大橋の間の約300mで実施しました。川の周囲には、空き缶、雑誌、瓶、ペットボトル等、思いもよらない量のゴミが散乱していて、子どもたちもびっくりしていました。拾ったゴミを集めてみたら、新潟市新津地区の大型ゴミ袋で、燃えるゴミ6袋、燃えないゴミ2袋になりました。 |
| (コメント作成者:担任 五十島) |
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